JメDBをやってみた

JメDBとはJメールのデータベースアプリ、つまり裏アプリである。
メルパラとJメールは公式アプリの作りが同じなので、ついでにメルパラDBも作って欲しいなぁ。お願いします、中の人。

jメールの公式アプリ

jメDBとハピメDBは同じアプリ、アプリで作成され、ワンタッチで切り替えることができる。
開発者はなぜ、この二つだけ選んだのだろう…ちょっと疑問だ。

JメDBで今回も人柱になりますよっと

ハピメDBは700件と記載されていたがJメDBは件数が掲載されていない。アプリの規模を鑑みると登録数はさらに少ないはずだ。しかも、新着情報の機能が搭載されていない。
この時点でJメDBが使えない事は確定している。

でもチャレンジ精神で登録。将来使えるアプリになるかもしれないしね、流行の先取りや!

アプリのインストールはハピメDBと共通なので済んでいる。
アカウントが共通でよいのは便利だ。

ってことで俺のJメールの活躍の軌跡を登録して協力しようとしたのだが...

jメDB登録画面

JメールはワクワクDBと違ってIDがないため登録にはひと手間かかる。

ワクワクDBってなに?

ふむふむ、JメDBは足跡をからたどらないと登録できないのか。




え?
ここで落とし穴に気づく。

Jメールはプロフの閲覧にポイントを消費する

うげー、忘れてたー
過去のプロフを見ていたらどんどんポイントが消費されとるやんけ
公式アプリがプロフの閲覧を無料にしてくれないとDBアプリは厳しいですぜー。

ってことで、書き込みもすることなく、そっとアプリを閉じた。

唯一の望みは会員IDがあること

Jメールはプロフィールにをみると会員IDの表示される。

Jメール会員ID

メルパラもアプリのつくりが同じなので同様に会員IDがある。
ちなみにASOBOもIDはある。

ASOBOの会員ID

これらがワクワクメールのように会員のIDで検索ができるようになれば利便性がはるかに上がる。
JメールとメルパラとASOBOは準大手。
PCMAXやハピメ、ワクワクメールなどの最大手の出会い系に比べて盛り上がっていないのでここらでID検索を付けてみてはいかがでしょうか。

現在、JメDBにアクセスするとエラーがでてしまう。
ハピメDBもエラーになったことがあるし、サーバーが安定してないのかもしれない。
閉鎖しなければいいんだけどなぁ。

JメールのDBは閉鎖へ

ハピメと同様、JメールのDBは閉鎖したようだ。
これからメルパラやASOBOなどのDBも増やしてほしかったが、仕方がない。

スマともがIDで検索できるようになっているから、スマともDBがもし存在したら流行るかもね。

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